19Feb

お久しぶりです!
KINTAN広報のみづきです☺
今日は東京食肉市場へ行ってきました!
案内してくれたのは、こちらのお方
芝浦畜産 成田社長!
いつも大変お世話になっておりますm(__)m
さてさて、東京食肉市場は“社会見学”
と思って行ったのですが
色々と考えさせられることがありました。
品川駅のすぐそばで牛のせり
この景色がまず衝撃
高層ビル群に囲まれた、都会のど真ん中なのに、
そこは完全に“肉の現場”
一歩踏み入れると
市場の中は想像以上に賑やかで
威勢のいい声が飛び交い、
テンポよく進むせり
なんだかちょっとワクワクする空気
その一方で、目の前にあるのは命
半頭を約20分で捌く職人技は圧巻
迷いのない包丁さばきに、思わず見入ってしまいました
ずらりと吊るされた枝肉
迫力があって、少し緊張します
私たちが「おいしい」と言っていただいている一皿は、ここから始まっている
生産者の想い
市場の目利き
職人の技
そのバトンを受け取って、
最後にお客様へ届けるのがKINTAN
これ、実はすごく責任あるポジション
焼肉は楽しい!
焼肉はテンション上がる!!
焼肉は記念日も、ご褒美も、全部包める!!!
でも原点は、命
だからこそ
ちゃんと向き合って、ちゃんと届ける
それがブランドの責任だと思っています
今日は少しだけ、背筋が伸びた日
でも同時に
また一段と焼肉が好きになった日🥩
生産者の皆さま
市場関係者の皆さま
職人の皆さま
本当にありがとうございます。
この重みも、ワクワクも
ぜんぶ一皿にのせていきます
おしまい。
























